白夜極光のガチャでは単発と10連がありますが、どちらで引くべきなのか悩みどころです。

特融の天井システムをいかに活用して引いていくかが引き方の決め手!

ですが、無駄をなくすためにもお得な引き方は知っておきたいですよね。

今回は白夜極光のガチャは単発と10連どちらで引くべきなのかをまとめていきます。

星6キャラを目指すお得な引き方を見極めていきましょう。


白夜極光のガチャの単発と10連の違いは?

ガチャでは1回ずつ引く単発と10回分まとめて引く10連の2種類の引き方が用意されています。

それぞれ引く回数が違いますが、引くために必要な媒介の割引やおまけはあるのでしょうか。

単発と10連の違いを詳しく見ていきましょう。

必要な石と排出確率が変わらない

白夜極光では光珀という通貨が用意されていますが、ガチャは星標というアイテムを消費して引く形になっています。

星標1つに付き1回引くようになっており、10連は星標10個消費で連続引きです。

商店で光珀を星標に変換するのですが、光珀300個で星標1個に変わりますよ。

まとめて10連分の星標を交換しても星標の単価に変わりないので、必要な石の量は変わりません。

加えて、排出確率も単発と10連に差はなく、同じ確率で排出されるようになっています。

単発も10連も同じ数だけ引けば同じ数だけ石を消費することになるので、石を割引きといったお得要素はないですね。

違いは一気に引くか否か

アプリゲーム特融の10連引いたら一定レアリティ以上確定といったおまけ要素がありません。

そのため、単発と10連の差はコツコツ1回ずつ引くか、一気に10回分引くかの違いのみです。

確率も必要な石の量も天井で掛かる確率も変わらないので、10連にこだわる必要もありません。

どちらで引いていくかの決め手は、自分がどう引いていきたいかですね。

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★白夜極光のガチャで確率アップの方法や時間帯は?

検証してみました!

白夜極光・単発と10連どちらがお得?

単発と10連はどちらも必要な星標の単価が変わらず、同じ数を引けば同じ量の石を消費します。

確定枠や割引といったおまけ要素もないので、実質どちらで引いても変わりありません。

後は天井システムをどう活用していくかで決めていくのが良いでしょう。

どちらで引いてもかかる確率は変わりませんが、自分が引きたい方法で引いていくのがおすすめですよ。

天井まで引くなら単発がおすすめ

ガチャを引く際、天井を目標に引くのであれば単発で引いていくのがおすすめです。

白夜極光のガチャは特殊な仕様となっており、通常は天井まで引いて星6が確定のところ51回目以降から確率が上昇!

最大90回目で星6確率が100%になり星6キャラを確実に入手できるようになっています。

1回引くごとに確率が2.5%ずつ上がっていくため、10回引けば25%アップです。

引けば引くほど確率が高くなっていき、天井に到達する前に星6を入手する可能性が高くなっていきます。

もちろん同じ数だけ引くのであれば10連で引いても良いのですが、単発で引くことで星6が出た時点で引くのをやめられるのがお得。

最初から単発で引くと時間がかかってつらいので、50回目までは10連で引きそのあとから単発に切り替える流れが良いでしょう。

一気にまとめて結果を見たいなら10連

コツコツ引いているとどうしてもガチャの確定演出によっては時間がかかってしまいます。

なので、一気にガチャの結果を見たいのであれば10連で引いていきましょう。

51回目以降のガチャで途中で星6を引いてしまうと少し勿体ない気もしますが、カウントが残っていれば次のガチャに引き継がれるので無駄はありません。

お得かどうかでいうと単発よりもお得感は劣りますが、時間がかからないのでおすすめです。

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まとめ

白夜極光ではガチャに単発と10連、2つの引き方がありますが天井を狙うのであれば単発がお得ですね。

51回目以降の確率アップではやければ60回前後で星6を引く可能性もあります。

単発で引くことで、石の無駄遣いが抑えられるのが最大のメリット!

対して10連はおまけ要素が無いのが非常に残念、天井を目指すことを前提にするのであれば単発の方がお得ですね。

星6キャラをお得に入手するために、ガチャをどう引いていきたいかで引き方を決めていきましょう。

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